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「EX PREMIUMレスベ 2」フランス産100%赤ぶどう由来高純度レスベラトロール(L)約270粒

内容量:151.7g(562.0mgx約270粒)

販売価格(税込)
¥8,275 (税抜 ¥7,523)

送料:5,500円以上お買い上げで無料(税込)/それ以下は550円

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栄養成分表示(3粒あたり)

エネルギー 5.628 kcal
たんぱく質 0.021 g
脂質 0.384 g
炭水化物 0.516 g
食塩相当量 0.003 g
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赤ワイン末 150.0 mg
ブドウ新芽末 15.0 mg
CoQ10 3.0 mg
タマネギエキス末 225.0 mg
ビタミンE  22.5 mg
グレープシードオイル 510 mg
ナイアシンアミド  60.0 mg

原材料名

●原材料名:
たまねぎ末(日本産)、赤葡萄抽出エキス末、赤ぶどう新芽抽出エキス末(レスベラトロール5%含有)、CoQ-10
ビタミンE、グレープシードオイル、ナイアシンアミド

被膜ゲルカプセルは植物性で、デンプン、カラギナン、グリセリン、還元水飴を使用しております。

ご注意

  • 高温多湿を避けて保存してください。

商品詳細

2000年に日本初のブドウ・レスベラトロールを発売したノギボタニカル。
有用性、危険性の研究を18年間続けています。
ブドウレスベラトロールは数千年を超えるといわれる食材の歴史を持ち、
広範囲な健康増進に寄与しますが、細胞内小器官のミトコンドリアを活性化する
特殊なポリフェノールのスチルベンやプテロスチルベンですから
伝統的な食用摂食量を大幅に上回る過剰摂食量は逆効果となります。
天然ブドウで作られるレスベならば少量で十分な効果を期待できますから、
安全性のためにも大量に服用する必要はありません。
レスベには天然赤ブドウ由来のトランス型レスベラトロール
(スチルベンやプテロスチルベン)、アントシアニン、ケルセチン、CoQ10
グレープシード・オイルが含まれますが、全て天然の赤ブドウに含まれている物質です。

また新モデルのレスベ・プレミアムNAMナイアシン(NAD+ NMN)を配合いたし
ましたが、レスベのスチルベンとのコンビネーションは、
長寿の最先端研究が進む欧米の医療界で最強コンビとホットな話題となっています。
この組み合わせはサーチュインを活性化させ、ミトコンドリアの
増量、活性化を期待する最新の実用新案です.
(欧米にはナイアシンをエネルギー代謝に有用なビタミンとして
若返り効果を期待して500㎎から1000/日を摂取する人が多いために監督官庁が
苦慮しています。
ナイアシンはあくまでも補酵素。
それだけを大量摂取しても効果より重篤な副作用が危険ですから避けてください。
欧米の推奨摂取量は16/日に引き下げられています)

ブドウレスベラトロールはアントシアニンの親戚ですが、スチルべノイド属の特異なポリフェノールです。
ノギボタニカルのレスベはトランス型レスベラトロールの他、天然ブドウの成分であるアントシアニン、
ケルセチン、CoQ10 が効果と安全性を相乗させますから、ブドウレスベラトロールを単体で摂食するより
はるかに効果が高くかつ安全です.

●原材料名:
たまねぎ末(日本産)、赤葡萄抽出エキス末、赤ぶどう新芽抽出エキス末(レスベラトロール5%含有)、CoQ-10、ビタミンE
グレープシードオイル、NAM+NMN&NAD
赤ワインの成分といえば、ワインポリフェノールと通称されるアントシアニン、カテキンやサポニンが有名ですが、
当たり年の新しい赤ワインには、ポリフェノール成分の一つである、
『レスベラトロール(レスベラトロル)』が豊富に含まれるといわれます。
【レスベが「日経ヘルスfor men」7月号(6月10日発売)で紹介されました】

レスベラトロール:resveratrol (trans-354'-trihydroxystilbene) C14H12O3
レスベラトロールは大豆イソフラボンなどにも含まれるエストロゲンに近い分子構造を持つポリフェノール類です。
クワの実やピーナッツを始め、70種類くらいの植物から分析されています。
ある比較分析では、ピーナッツがオンスあたり73 μgに対し、赤ワインからはオンスあたり160 μg 分析されました。
レスヴェラトロルは醸造過程で安定するといわれ、ブドウジュースなどは熱処理すると失われます。
レスベラトロールはぶどうのピノノワール種(Pinot Noir)が、カベルネソーヴィニヨン種(Cabernet Sauvignon)より
含有量に優れているといわれ、バーガンディーやオーストラリア、カリフォルニアなど、
乾燥地域のブドウは含有量が少ないようです(オクスフォード・ワイン事典:Oxford Companion to Wine)。
ただし、病害の危険の高い地域のブドウは含有量が多くなりますが、含有率0のケースもあると報告されています。


 

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